華丸・大吉が「博多」に改名して東京に進出したら売れたという有名なエピソードがあります。

私の知り合いにも、ビジネス上の姓を変えている人がいます。

同業者である奥さんと区別するための配慮だそうで、姓名判断で決めたそうです。

私の保志も雅号です。

画数がとてもいいんですよ😁

自分のためというより、お客様に幸運を届けたい思いから。

今日の花文字は蒔。

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保志

花文字作家 ☆横浜中華街で花文字の実演を見る人の表情は興味津々。まるで子供のように無邪気です。その様子を見ながら「私も描けるかしら?」と思いたって花文字を習い始め、その後描く側になりました。贈ってよし、もらってよしの花文字。名前やお気に入りの文字が美しく表現される感動を是非体験してみてください。

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