「時間がかかってもいいので、じっくり描いてください」

というご依頼を頂くことがあります。

もしや私が遅筆だということがバレているのだろうか…(汗)

でも、そういうときはお言葉に甘えて、じっくり描かせていただきます。

そして、お渡しして喜んで頂けたときの私の顔がこんな感じです。